WordPress自動投稿(LARU SEO の WordPress 連携)
LARU SEOは、SEO記事の制作から公開までを自動化するLARUbotのオプション機能です。お使いのWordPressにそのまま自動投稿できるため、既存ブログの運用フローを変える必要がありません。
SEO自動化の全体像(料金・自動運転・公開前の関門・改善の提案)は SEO自動化ツール「LARU SEO」
記事制作の全工程を自動化
キーワードの発掘、競合サイトの分析、本文・タイトル・メタディスクリプションの生成、アイキャッチ画像の作成までをAIが一気通貫で行います。AutoPilot(対応プラン)なら毎日の記事投稿も全自動です。
- 競合分析に基づく記事構成
- アイキャッチ・本文画像の自動生成
- AutoPilotによる毎日の自動投稿(Pro以上)
WordPressへワンタッチ連携
WordPressのアプリケーションパスワードを登録するだけで、生成した記事をカテゴリ・執筆者情報つきで自動投稿します。接続テスト機能で設定ミスもすぐ発見できます。
- REST API経由の自動投稿
- 投稿カテゴリ・執筆者ボックスの設定
- 接続診断(3ステップテスト)機能
公開後の成果まで面倒を見る
Google Search Consoleと連携し、実際の検索データから「あと一歩で上位表示できる記事」を特定。AIがリライト案を提案し、ワンクリックで適用できます。書いて終わりにせず、AIが改善案まで提示します(適用はワンクリックで実行)。
- GSC実データに基づく改善優先リスト
- AIリライト提案とワンクリック適用
- 順位トラッキング
何を書くかを決めるところから
記事を自動で書く道具は増えましたが、困るのは「何について書くか」です。LARU SEOは、狙うキーワードの発掘と競合サイトの分析から始めます。書く前の判断が自動になるので、記事のネタ切れで止まりません。
- キーワードの発掘と選定
- 競合サイトの構成分析
- 記事構成(見出し案)の自動生成
- 対策キーワードごとの記事管理
WordPressが無くても使える
WordPressをお使いなら自動投稿できますが、無くても使えます。LARUbot側で記事を公開でき、独自ドメインやサブドメインでの配信にも対応します。いまブログを持っていない事業者でも、そのまま始められます。
- WordPressへのREST API自動投稿
- LARUbot側での記事公開にも対応
- 独自ドメイン/サブドメインでの配信
- アイキャッチ・本文画像の自動生成
公開して終わりにしない
記事は出した時点では順位がつきません。Google Search Consoleと連携して実際の検索データを読み、「あと少しで上位に届く記事」を見つけて直していきます。書きっぱなしと、直し続けるのとでは結果が変わります。
- Search Console連携で実データを取得
- 改善の優先順位リスト
- AIのリライト提案とワンクリック適用
- 順位の推移を記録
よくあるご質問
Q.WordPressがなくても使えますか?
はい。専用のブログ配信先を自動で用意するため、WordPressをお持ちでなくてもすぐに記事公開を始められます。Content APIで自社サイトに組み込むことも可能です。
Q.記事の生成本数に上限はありますか?
プランに応じて月10本/30本/60本の生成上限があります。上限はプランのアップグレードで拡張できます。
Q.生成された記事は公開前に確認できますか?
はい。承認フロー(公開前に必ず下書きで止める設定)を有効にすれば、内容を確認してから公開できます。
Q.記事は公開前に確認できますか?
できます。下書きとして生成し、確認してから公開する運用も、AutoPilotで自動公開する運用も選べます。
Q.料金はいくらですか?
月額15,000円(10本/月)・29,800円(30本/月)・49,800円(60本/月)の3種類です。どのプランにも追加できるオプションです。
Q.いま使っているブログの記事はどうなりますか?
いまの記事はそのままです。LARU SEOは新しい記事を追加していく形で使います。
Q.導入までどのくらいかかりますか?
お申し込み後、WordPressのアプリケーションパスワードを登録すれば、次に作った記事から自動投稿されます。WordPressが無い場合は、LARUbot側の配信先でそのまま公開できます。
Q.最低契約期間や初期費用はありますか?
初期費用はかかりません。LARU SEOは月額15,000円〜の月払いで、最低契約期間はなく、いつでも解約できます(初月から月額料金がかかります)。
Q.パソコンが得意でなくても運用できますか?
できます。覚えさせたい情報はサイトURLやPDFを渡すだけ、直したい答えは管理画面から文章を書き換えるだけです。プログラムの知識は要りません。